WORKS導入事例


2025.12.12
J.S.BURGERS Jr. ららぽーとTOKYO-BAY店
飲食
J.S.BURGERS Jr.様初のフードコート店舗へ、5連同期再生が可能なメニューボード型サイネージを導入
高い視認性でブランド訴求と販売促進を支援しました
高い視認性でブランド訴求と販売促進を支援しました
お客様の課題
初のフードコート出店にあたり、J.S.BURGERS Jr.様では、他店舗との差別化を図るための効果的な情報発信手段を模索されていました。
限られた設置スペースの中で、複数メニューをわかりやすく、かつ魅力的に伝える必要があり、従来の静的なメニューボードでは対応が難しいという課題を抱えていました。
導入ソリューション
- お客様の課題に対し、スタンドアローン型のデジタルサイネージをご案内し、5台のモニターを同期表示できる環境を構築しました
- 各画面が連動して表示されることで、統一感のあるメニュー構成を演出し、視認性と訴求力を高めました
- 弊社では機器構成とシステムの同期設定を中心にサポートいたしました

担当者の声
J.S.BURGERS Jr.様の初のフードコート出店という新たなチャレンジに、デジタルサイネージで携わる機会をいただき、大変光栄です。5連メニューボードの同期放映により、視認性と訴求力の両立を図り、店舗の魅力を一層際立たせることができたと感じています。
当初はオンライン連携型でご提案しましたが、実運用を踏まえ、最終的にはスタンドアローン型をお選びいただきました。施工段階から参画したことで、STBの設置箇所などを現場でご相談しながら決定でき、オフライン構成ながらも安定した運用環境の構築につながっています。
●PARTNER
企画、設計:株式会社 デコール



